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おとといのお酒
なぜだか毎年忘年会・暑気払いの定番は、日本酒大会。
おとといは、忘年会とか暑気払いといったお題目はなかったけど、またいつもの店で日本酒をあおることに。
お題目は強いて言えば、異動のあった人・なかった人顔見世飲み会といったところ?

それにしてもつくづく私は日本酒はダメみたい。
みんなスゴすぎる。
周りはみな大きめのグラスで飲む中、小さいのにしてもらい、3種類だけにしたというのに
昨日はすっかり二日酔い。

下記は、幹事さんから届いたおとといのお酒一覧。
私はそのうち十四代、飛露喜、駿を味見。
どうせ多種類飲めないからと、とくにおいしそうなものを薦めてもらった。
十四代はワインのようだった。

2006年の暑気払いの時の飲酒記録(作成 By 幹事さん)を見てみると、一番お酒が進んだ人で、合計10種類飲んだ記録になっている。

でも、お酒は怖い。
飲みすぎはいかん。


十四代
山形県村山市/純米 吟醸/播州山田錦/50/中取り 生

飛露喜
福島県会津坂下町/吟醸/(山田錦)/50

黒龍
福井県永平寺町/吟醸/五百万石/55/吟18号

いそのさわ・駿
福岡県浮羽町/大吟醸/山田錦/35/袋吊り

白瀑(しらたき)
秋田県八峰町/純米/吟醸/酒こまち/55/生原酒 麹米:50

東一
佐賀県塩田町/純米 吟醸/山田錦/49
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2009.04.24 Fri | Gourmet| 0 track backs,
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