アート&Travel * 写真・文章 Copyright@”Mas Ciclismo Diary”
日本について好意的に述べたシュリーマンの日記が公開中 @ユーラシア文化館
◆ 来日中のシュリーマンが細かく描いた日本滞在の隅々

ドイツ人考古学者ヨハン・ルートヴィヒ・ハインリヒ・ユリウス・シュリーマン、
いわゆるシュリーマンは、かつて日本に滞在して、
実に濃密で興味深い日記を残していた。


そんな日記を含め、シュリーマン関連の貴重な展示を
現在 横浜のユーラシア文化館で見ることができる。

なんでも天理大学創立90周年記念巡回展なのだとか。


天理大学はシュリーマン自筆の書簡の一部を所蔵していて、
貴重なオリジナルは日にちを限定して、
本展に出品中。


実はシュリーマンが来日を果たした幕末は、
尊王攘夷運動真っさなか。
外国からのアプローチ・脅威が増え外敵に武力で立ち向かっていた時代。

そんな忌々しき情勢にもかかわらず、
シュリーマンは特別な許可を得て横浜から江戸に入る。


大使館関係者らが刺殺されるなどした不安定な時期だったため、
大仰な護衛つきで、江戸を見て回った様子が
日記の拡大展示+日本語解説対応表からうかがわれる。


驚くことに、毎日違う合言葉を覚えさせられ、
夜、通過地点でその合言葉を言わないと、
命が脅かされる状況だった。

その合言葉の内容は、シュリーマンが日記に残していて、
日記の拡大展示パネル上、当該箇所がマーキングされている。

当時の合言葉の記録までは国内にもなく、
日本にとっても貴重な資料なのだそう。


感激したのはシュリーマンの日本描写。
さすがに海外を旅した人らしく、
カルチャーの違いを寛容に受け止め、
決して非難せず、とても好意的に描いている。

日本語もローマ字であちこち記していて、
言葉を覚えることにも積極的。

江戸の風物などに関する記述の脇に
それがうかがわれる当時の浮世絵の写真を並べるなど
展示も工夫されている。


日記には日本人礼賛の言葉も多々。
人柄がにじみ出ている。


その他、シュリーマンの著書の挿絵として使われることになる
原画や、その原画の校正指示などの展示もある。


遺跡のスケッチの精密さ(これは同行した別の人が書いたものだけど)にも感嘆。
ティリンス遺跡の模型の展示も。


確かに遺跡は発掘したものの、
トロイの神話は果たして現実だったのか?
それについては、オブラートに包んだまま、シュリーマンの業績をたたえている。



入場料はたったの300円。
得られた知識はプライスレス。

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****** ユーラシア文化館似であったキッカケ ******

めぼしい美術館の展覧会を探すには、もちろんHPという手もあるけれど、
何よりこれまで一番活用してきたのが、展覧会会場にある
他の美術館の展覧会フライヤーの棚だ。

近々、あるいは現在展示中の様々な美術館のパンフレットは
色付き・キャッチフレーズ付きで、目を引く。


そんな中、たまたまどこかの美術館で目にしたのが
このユーラシア文化館のシュリーマン展チラシだった。

へえ、池袋の古代オリエント博物館と似ているけれど
やはりここはユーラシア。
また一味違う特色(モンゴル関連の展示など、いわゆるアジアを感じさせる内容で)を出している。


こちらに多大な古代遺跡類の寄贈をした江上波夫東京大学名誉教授は
かつて古代オリエント博物館の館長を務めていらしたと聞けば、
納得だ。


常設展も充実していて、
ユーラシア=Eurasiaという言葉が、
ヨーロッパとアジアの結合でできた言葉であることを
つくづく実感させる内容だった。


http://www.eurasia.city.yokohama.jp/

****

ユーラシア文化館にて:
横浜ユーラシア文化館夏の特別展●天理大学創立90周年記念巡回展
ギリシア考古学の父 シュリーマン
―初公開!ティリンス遺跡原画の全貌―
2016年7月16日(土)~9月4日(日)
2016.08.24 Wed | Art| 0 track backs,
菜香新館の清芳午餐(ランチ)@横浜中華街 の豪華なラインアップ 
お盆休み。
夫と一緒に横浜中華街のお得な平日ランチへ行ってきた。

場所は菜香新館5階(中華街上海路)。

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これを見つけたのは偶然。
ユーラシア文化館のシュリーマン展に行くつもりで
HPを見ていたら、文化館がコラボしているという
ここのランチ(清芳午餐)を見つけ、予約を入れた。
(ユーラシア文化館経由の場合、事前予約必須と)

場所もゆったりしていて心地よかった。

前菜
・トマトの冷製葱ダレ   と
・海老の紹興酒漬けと苦瓜の和え物

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以下が、カワイイ竹の入れ物に入ってきた:
・清芳ミニふかひれ   
・なめらか茶碗蒸し 枝豆あんかけ
・揚げ茄子の腐乳仕立て 
・旬魚スズキと皮蛋の黒豆蒸し
・すぶた        
・元祖海老のウエハース巻き揚げ

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・菜香蒸し点心 
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・五目焼きビーフン レモン添え
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デザート は、 下記から一つをチョイス
・ゆば豆腐のデザート 
・フルーツとタピオカ入りココナッツミルク
・夢見ごこち、なめらか杏仁豆腐
私はゆば豆腐。

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中国茶は、下記から一つをチョイス。
私は凍頂烏龍茶。
・凍頂烏龍茶 (とうちょうウーロンちゃ)・・・台湾の代表的青茶。清々しい香りと甘味が残る味わいが特徴。
・特選茉莉花茶 (とくせんジャスミンちゃ)・・・中国緑茶をベースとした香り高い花茶。
・特撰雲南普洱茶 (とくせんうんなんプーアルちゃ)・・・長く発酵させた独特の風味がある黒茶。古いものほどアルカリ度が高い。
・茘枝紅茶(らいちこうちゃ)・・・中国紅茶をライチの果汁に漬け込んだ、ジューシーなお茶。

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お品書き。
これだけそろって2100円の良心設定。

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各種お茶のバーカウンターもあり、

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急須など、凝ったもの、レトロなものも見受けられた。

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外観

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中華街もはやりすたり、当たりはずれがあるけれど
ここは今まで訪れた中で一押しだった。

気分よいランチを感謝。

なお、清芳午餐は、店で直接注文することもできる感じだった。
(予約が必要かどうかは不明。)

ユーラシア文化館
2016.08.23 Tue | Private| 0 track backs,
五輪回想)選手たちの謝罪をどう思う?
金メダルに届かず、「申訳ありませんでした」と
謝罪する選手が散見され、
謝る必要なんてない、という意見が出るなどしている。


これらの声を聞いて思い出されるのは、
アテネ五輪のときの伊調千春選手。

レスリング女子で銀メダル。
直後のインタビューで「嬉しくない」と発言し、
一部非難めいた反応もあった。


もう少し上をねらっていたのに残念、と思う選手の言葉として、
「申し訳ありません」は不要、
「嬉しくない」はダメ・・

・・となると、
みんながシドニー競泳銀の田島寧子選手みたいに
笑顔で「めっちゃ悔しいです」、と言うしかなさそう。


でも、悔しい気分を謝罪として表す人がいるなら、
それもありかなとも思う。

謝る必要はなくても、
謝るのはNG、と言い切る必要もない。


なにしろ、試合直後の言葉は台本にはないのだからね。
2016.08.22 Mon | Private| 0 track backs,
日本大通り駅のベイスターズ風景
みなとみらい線は、めったに乗らないし、
まして日本大通り駅で降りることはほとんどないので
(そちら方面に行くときは、横浜中華街駅から歩いたりするから)
ベイスターズ祭りになっているとは知らなかった。


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特に上の写真のユニフォームのイラストなどは、
エスカレーターで降りる際、どんどんユニフォームがクローズアップになっていく様が
プチ楽しかったりする。

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通勤・通学で毎日通って見ていたら、
刷り込み効果で、応援したくなりそう。

特にとりたてて支援している球団がない私のような場合は。

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実際、柱の一つに三浦大輔選手を見つけた時は、
へえ、まだ現役なんだ、
キャップでわからないけど、まだリーゼントなのだろうか?

などと好奇心を煽られたことは確か。

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2016.08.22 Mon | 国内探索| 0 track backs,
穴場で快適な、一押しスタバ 
◆ アナバのスタバ


海辺で気持ちいのいいスターバックスコヒー店がある。

しかも比較的空いている。
椅子スペースが4か所あるので、いつでも座れる。
そして店員さんが、とっても親切。

場所は、横浜日産ギャラリー内。

横浜駅からスカイウォーク沿いに行けば到着。
あるいは一番近いのはみなとみらい線の高島町駅。

この日は暑くもなく、外のテラスにも座ってみた。
やや湿った生ぬるい風が吹いていた。
長居するにはクーラーの効いた中の方がいいけど、水辺というのがいい気分。

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中からテラス席を眺めるとこんな感じ。

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中の席は、赤いこちらのズラリと並んだ場所だけでなく、
それに続くゆったりした黒いリラックスチェアとスツールがあるスペース、
そして角を曲がった簡易ソファ。

どこかしら空いている確率が高い。
座れたためしがない近所のスタバとは大違い。

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そして、さらなるポイントは、店員さんの感じの良さ。

常連さんらしい人たちが、店員さんとのおしゃべりを楽しみに来ている光景も。

世間話が自然にできて、
迷った時のチョイスには素早いアドバイスも。

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黒い椅子の席はこちら。

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日産ギャラリー内にスタバがあることを知っていればたどり着けるけど、
スカイウォークからは見下げる格好になって、
スタバ専用入り口っぽいものが見当たらない。
ギャラリーに入って進んでいくとスタバが登場する感じ。
あるいは、地上から裏手に回ってトイレ側から入店することもできる。


このように、窓を挟んで日産車と隣合わせの席も。

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日産ギャラリーとうまく融合して、
さらに海に面したテラス席もある。

なかなか優雅な雰囲気で落ち着ける。



スタバ日産ギャラリー
2016.08.21 Sun | Gourmet| 0 track backs,
クロードモネの庭が西武デパートの屋上に出現
教えていただいて行ってきた、
池袋西武デパートの屋上へ。

デパートの屋上?

アミューズメントパークがそれほどない時代に
子どもたちの遊び場として一世を風靡した場所、

あるいは

売り出し中の新人歌手か子供向けTV番組のヒーローたちが
プロモーションを兼ねて興業をした場所、

あるいは

平成になってすっかり廃れてしまった
持て余し気味のスペース、

そんなイメージしかなかった。

ところがいま、デパ地下の隆盛にあやかろうとしているんだか(?)
デパート屋上の再起復活が着実に実現しつつあるようだ。


西武デパートの屋上は、「食と緑の空中庭園」だなんて
しゃれた名前が付与されて、
夜22:30まで立ち入りができ、
いまや大勢の若者が集う場所と化していた。

(★注: 屋上は、悪天候だと閉鎖になるので、お天気のいい日を選んでどうぞ。)


そのひとつの目玉がこれ。
かの巨匠クロード・モネが水連を描いた庭の
再現だ。

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これは夜の風景だけど、昼間にも今度ぜひ行ってみたい。

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それのみならず、ドリンクバーやフードコート的なスペースが
ゆったりと広がり、え?ここがデパートの屋上??


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リオ五輪にあやかった演出も施され、

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まるで別天地の様相に面くらい、
世の中の動きについていけていない自分に気が付いた。


デパートには何度も足を運んでいたものの、こんな世界があったとは。

ほんのあと一歩。
そんな余裕もなく、目的のものだけに集中していると、
世の中の動きから取り残されていってしまうものなのね。

.
2016.08.20 Sat | 国内探索| 0 track backs,
ヨックモック青山本店 リニューアルオープン
◆ 素敵なテラス・有田焼のお椀型アフタヌーンティ・超サプライズの記念品


耐震工事でしばし閉店していた青山のヨックモックカフェ。
学生時代に利用したし、友人とこの界隈によく出没したので、思い出も多い。
(そして、よく某外人タレントをこの窓際の席で見かけたものだ。)


ブルーブリックの愛称で親しまれるこのカフェが
8月10日にリニューアルオープンした。

建て替えでないので、激変したわけではないのだけど、
やはりフレッシュな感じがうれしくて、
さっそく行ってきた。

テラス席も中もOKだったので、
迷わずテラス席へ。
曇天で、気温28度程度。涼やかな風が吹き、
外が気持ちよかった。


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8月10日のオープニング日に行くと
記念品がもらえたそうだけど、
さすがにそれは叶わず、3日後の週末に。
目的は、アフタヌーンティ。


サプライズ、サプライズ。
会計時に記念品を頂けた。
オープニングのときに多めに用意され、まだ残っていたようだ。

その記念品とは・・
ヨックモックの代表的焼き菓子シガールの形をした、、、、
ポストイット!
写真はシガールではなく、ポストイットなのです。


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そしてそのアフタヌーンティも、
たのしい内容。

まず運ばれてきたのは銀色の取り皿。
メタリックだけど、ソフトな手触りで、
合金製のよう。


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そしてきました!
運ばれてきたのは陶器の3段お重。

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この下にもおうひとつ重なっている。

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メニューは、一番上のお皿に載っていた貝殻付きの紙を広げると
出てくる。

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全部広げると、こんな感じ。
(2人で同じものを注文。)

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銀色の取り皿に食べたいものを並べてみる。

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使い終わった後に陶器のフタ部分をひっくり返してみたところ、
有田焼だった。
ARITAと書かれている。

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テラスに隣接した店内にはギャラリーがあって、
ランの花とともに、例のピカソのお皿や花瓶が並べてあった。


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表参道の喧騒からちょっと入った場所で、
気分よく過ごすことができて、
極上のアフタヌーンなのだった。

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(なお、週末だったけれど、16時頃に行ったせいか、
混雑もなく、すぐに通された。)

http://www.yokumoku.co.jp/cafe/
2016.08.19 Fri | Gourmet| 0 track backs,
映画「勝手にしやがれ」を買い付けた日本人女性と女優ジーン・セバーグのお墓
1959年、ジャンリュック・ゴダール監督がメガホンをとったフランス映画「勝手にしやがれ」を
フランスで買い付けて、しかも「Au bout de souffle.(息切れ)」というフランス語タイトルを
「勝手にしやがれ」なんてマジックのようなモダンな日本語にして
大ヒットさせたのは、日本人女性だった。

当時 映画配給会社勤務の若手・秦早穂子さんだ。

戦争体験の辛さから、本物だけを見つめる目を養い、
それが映画の選定の場に生かされた。


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先日そんな秦さんのトークを拝聴した。
予算、いい映画とは?、ヒットするかどうか、様々な要素を総合して
限られた時間内で買い付ける映画を決めていく。

通常、日本語タイトルを付けるのは上司と決まっていて、
ネーミングの際、彼女の出る幕はないのだけど、
この映画だけは、直観でこのタイトルしかない、と上司を説得した。

(このタイトルに関してはネット上では諸説あるように書かれているが、
秦さんは、このタイトルは私が直観で決めたもの、
と言い切った。)


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(右が秦さん。聞き手は作家の山口路子さん。
その前にプルースト研究者の芳野まいさんのお話しもあり
そちらも興味深かった)。


その「勝手にしやがれ」が、同じくゴダール監督の「気狂いピエロ」とともに
デジタルリマスター・寺尾次郎氏の新訳でよみがえり
現在公開中。

http://katteni.onlyhearts.co.jp/

上記のトークも、この映画の再リリースに際して行われたものだった。


トークには、「勝手にしやがれ」の主演女優ジーン・セバーグの話も登場。

アメリカ人の彼女のたどたどしいフランス語が
ゴダール監督の狙いのひとつだったという。

つまり、ネイティブでないことから生じる誤解や
食い違いなどひっくるめてニュアンスを出そうというのが
監督の趣旨だったそう。

そして、彼女の実生活における悲劇にも触れられた。
ヌーベルバーグの騎手としてその名を高めたものの、
その後、徐々に精神を病んで早世してしまう。


そういえば、4年前、モンパルナス墓地で
彼女のお墓を偶然目にしたのを思い出した。

朝6時にパリについてしまい、
早朝見られるものを求めて墓地に行ったのだった。

こぎれいだったが、意外に簡素な墓地だった。


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そこにあるとは知らず歩いていたら、
写真があったので気が付いた。


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映画人の写真だ、と思って足を止めたら、
Jean Sebergと書かれていた。
1938年 - 1979年。
享年40歳。


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それに比べて、「気狂いピエロ」でジャン=ポール・ベルモンドと共演した
デンマーク人女優 アンナ・カリーナは現在75歳で健在。

ロミー・シュナイダーやセバーグが
早く身持ちを崩したのとは対照的に、
カリーナの方は健全に過ごしている、そんな話も出た。

映画自体は「勝手にしやがれ」の方が成功だったものの、
長い目で見た成功は、短期的な成功とは別物である
ということがわかる。
2016.08.18 Thu | Art| 0 track backs,
サマーライトガーデン (イルミネーション花火) @六本木ミッドタウン 
今年、東京湾大華火大会の開催はないけれど、
六本木ミッドタウンで一味違った花火が見られる。

サマーライトガーデンと題して
イルミネーションの花火が炸裂する。

先日書いたオリンピックオブジェやAshimizu(足水)とともに、
五感を楽しませてくれる。


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冬のクリスマスイルミネーションともまた趣が違う。

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打ち上げだけでなく、

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スターマインを表現したものも。

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すぐそばの富士フィルムでは、例によって無料の写真展示もある。

六本木ミッドタウン界隈に行くと、
いつもなにかしらアミューズメントがあって、楽しめる。


*****
2016年のサマーライトガーデン@六本木ミッドタウン
期間: 2016年7月15日(金)~ 8月28日(日)
※荒天中止 ※各期間により花火大会が変更になります。(下記参照)
時 間 18:40 ~ 23:00
1時間に3回、各回約6分程度
花火演出:毎時00分、20分、40分
http://www.tokyo-midtown.com/jp/event/summer/summer_light.html
2016.08.17 Wed | 国内探索| 0 track backs,
ブロガー特別鑑賞週間<予告> ちひろ美術館東京
ちひろ美術館・東京がブロガー特別鑑賞週間を開催します。

詳細・申し込みは下記URLにて確認可能ですが、

・8月20日(土)から8月28日(日)までのいずれかの日に来館すること、
・ブログかFacebookのいずれかのアカウント(公開対象限定なし)を持っている人のみ、
・記事は200字以上、
・来館後、2週間以内に公開記事として本展の紹介記事を掲載・公開すること、
・会場内の写真撮影は許可されますが、展示会場風景のみ(厳守です)
という条件です。

詳しくは:
http://www.chihiro.jp/tokyo/news/2016/0812_1727.html
2016.08.16 Tue | Art| 0 track backs,
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